
福岡県建設業協会では、献血活動を実施して5年目となります。
今年も、CSR活動の一環として11月から12月にかけて献血活動を実施しています。
福岡・北九州の固定施設(長浜・キャナル・イムズ・魚町・八幡)では、成分献血を中心に全血(400ml/200ml採血)合わせて140名の会員企業の皆様にご協力頂いております。
また、11月12日の公共建築の日には博多駅前に移動採血車を配置して、会員124名の方々にご参加いただきました。
久留米地区では11月28・29の2日間「ゆめタウン久留米」に移動採血車を配置して、献血活動を実施した結果、282名もの皆さんにお集まりいただき、赤十字の方が驚かれる程でした。
今年も、インフルエンザの流行が懸念されるところですが、12月いっぱい福岡県建設業協会は献血活動を実施してまいりますので、皆様方のご協力をよろしくお願い致します。